ノスタルジーじゃありません。今、オーバー60がキてるんです!
10年後は、誰もが素敵な「J-POP」に囲まれて生きていたい。
世界中のクリエーターから絶大な支持を得るチェコ映画界の巨匠、ヤン・シュヴァンクマイエル。
新作“Lunacy”の公開が迫る中、cinra magazineが過去の作品から最新作まで、徹底解剖!!
「一枚の写真が国家を動かすこともある」、現代日本で枯渇しつつあるジャーナリズムが「DAYS JAPAN」に生きている。
メンバーの2人(堀内/櫻田)が共に在籍していたバンドが解散後の2005年に、「平熱感」「浮遊感」と「映画のサントラのような音楽」をキーワードにユ ニットを結成。インディ・ロック/エレクトロニカ/アンビエント/ダブ/フォークなどの様々なジャンルの音楽を独自の解釈で変換、または折衷した音源の製 作をスタートさせる。2005年12月に横浜で初ライブを行った後に、堀内の友人である嘉藤を誘い現メンバーが揃う。2006年6月にはイベント 「hacienda with love」にもライブ出演し好評を得ている。
ゲラーズとはロックバンド的なもので、だいたい5人組の20代
2005年夏頃、赤倉滋(vo,g)、大竹康範(vo,g,flute)、河野岳人(ba,cho)、張江浩司(dr)の4人により活動開始。「向こう側 とこっち側を行ったり来たりの彼岸音楽、悪夢のように懐かしいプログレッシブ・サイケデリア」と形容されるヘンな楽曲を4曲詰め込み今年5月に1st CD-Rをリリースしてからは月に5,6本のペースでライブをしている。
2006年4月Calu(Vox)とSen(TrackMaker)にて結成。Ambient、Postrock、Electronica、 TripHop、などの要素を持つ楽曲は、ダウンテンポでザラついた質感のビートに電子音やノイズ、ピアノ、ストリングスが幽玄に絡むトラックと、憂いを 帯びた女性ヴォーカル、それらが次第に高揚していく独特の世界観で構成されている。現在1stアルバム制作に向け活動中。HPにてデモを公開している。
2000年結成。 メンバー5s人で、体温のある音を作っています。歌ものやインストをカラダ全体で奏でスケールを大きく、見えてくる演奏を表現しています。
2005年より「toy」として活動を開始。ポストロックを経由したのち、ベースレスの編成に完全移行。柴田の天性の唄声と三人の楽器音とを丁寧に重ね合 わせ、ミニマルな唄世界を表現し始める。また、タワーレコードで限定発売されたV.A「Library」に参加し話題を集めるなど、自分たちで録音、プロ デュースをした音源への評価も高い。
シンガーソングライターとデザイナーを2本柱にその他イラスト描きなども交えつつ活動中。2001年頃から神戸を拠点に活動開始。当初はバンドのギターボーカル、解散後ギター弾き語りソロとなる。平行して、描きためたイラストの作品展等も行 う。2005年に上京。以降、トルネード竜巻の曽我淳一氏をはじめとしたサポートミュージシャンの協力の下、「こうもとあい」としてバンドでステージに立 つようになる。平行して、様々なミュージシャンのCDジャケットデザイン等を手掛ける。2006年5月、1stアルバム『Complex City』をリリースする。ギターを弾く猫背がたくましい一介の女子。
2004年5月MARASICA(マーラシカ)結成。Vocal上机さくらとPiano白山詠美子からなるユニット。ボーカルとピアノの優しく美しい響 き、そしてどこか懐かしいメロディを大切に曲作りをしています。現在は都内のカフェやライブハウスにてライブ演奏を中心に活動中。2006年10月18日 には1stアルバム『思い出フォトグラフ』が発売。
ロサンゼルスを中心に活動。