CINRA magazine

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cinra magazine vol.14
ART
美大生から気鋭の若手作家まで。
彼らはどういったことを考えながら日々制作に臨んでいるのか。
素朴すぎるがゆえに、これまであまり触れられてこなかったこのテーマに今回は正面から挑みます!
美大生100人アンケート
「平成生まれ」の大学生。そのフレーズには、ちょっとした驚きを感じてしまう。一体どういう意識や考え方で目の前の美術と対峙しているのだろう。そこで早速、現役の美大生100人にアンケートを敢行。さあ、その生の声にぜひ耳を傾けて欲しい。
作家たちのアイデン&ティティ
作家が作家であるために必要なものとは何か。 制作をする時の意識を知ることができれば、それは見えてくるに違いない。作家として生き抜くために大切にしている一品を挙げてもらった。
artist pick up “東野哲史”
非生産的生産活動家――これが東野哲史の肩書きだ。《意味》と《無意味》、《生産》と《非生産》。東野の作品は決定的に断絶しているはずの二項をいつのまにかつなげてしまう。今回は特異な発想で他に抜きん出る作家と一献交わしながら語り合った。
座談会 パルコ木下先生と5人の女
「これからの時代のアーティストが社会で生き抜いていくために大事なこと」について5人の美大生とざっくばらんに語り合う。パルコ木下:アーティスト活動の傍ら、マンガ家、イラストレーターなど精力的に活動している。。小学校の美術の教師を務めた後、89年に日本グラフィック展パルコ賞受賞。
“COFFY”は長くアパレル業界に身を置いてきたという二人の男性が立ち上げたレディスのアクセサリーブランド。「アイデアは出して捨てるようなものだと思っている」ものづくりに関わる人たちが、日々肌で感じているだろうこの言葉。ファッションの現場ではどんな作り手の姿を想像されるだろうか?
NANZUKA(NANZUKA UNDERGROUND)×内沼晋太郎(numabooks)が「そういうのもありなんだ!」というポートフォリオづくりのウラ技について語る。彼らが考える型にはまらないポートフォリオとは何か。
GALLERY 8F
d.v.d
個性派ドラムデュオItoken+Jimanicaによる音楽と、映像作家山口崇司(ymg)による幾何ポップな映像との新型トリオ。2台のドラムが映像を操作し映像が曲を奏でるインタラクティブな「ライブインスタレーション」で話題を集める。
Chim↑Pom
渋谷センター街にて捕獲した薄汚いクマネズミを、全世界的に愛されるキャラ=ピカチュ○へと剥製化した「スーパー☆ラット」展で、Chim↑Pomは注目の的となった。彼らは実行動としての作品づくりを通し、見えにくくなってしまった「社会」の感触を確かめているようにも見えるのだ。
河野未彩
'82年、横浜生まれ。フリーランスとしてグラフィック/プロダクト/映像/写真など制作中。'07年にはSTUDIO VOICE、Quick Japanなどに取り上げられる。
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MUSIC
「音楽を聴く」とはどういうことなのだろう?「聴く」のは簡単なことだ。
でも、その音楽から自分に必要な何かをつかみ取らなければ、
それはただ音を聴き流しているに過ぎない。
そういうリスナーが今、増えているのだ。

この10年、webやmp3の普及などによって音楽の聴き方も大きく変わった。
だからこそ今、リスナーは音楽の聴き方を見つめ直すいい機会だと思う。
1つの曲が持つ奥深さは、200ページの小説にだって劣らない。
それを読み解いてこそ、真のリスナーだ!
音楽をやり直す 〜大谷能生に学ぶ、リスナーの心得〜
WEBの登場以降、音楽の選択肢の「無限大さ」はいとも簡単に私たちの前に現れるようになった。この量とスピードと金が交錯する受容の現場の上で、ただ焦り振り回されるのではなく、無視をかますのでもなく、音楽の活き活きとした手触りを感じ続けてゆく為に必要なリスナーの姿勢とは、どのようなものだろう。気鋭の批評家/音楽家、大谷能生に聞く。
エンジニアZAKに学ぶ、耳の向け方・向かい方
レコーディングのエンジニアとして、ライブのPAとして、フィッシュマンズやUA、バッファロー・ドーターなど多数の才能溢れるミュージシャンたちの生の音楽の現場に立ち続けているZAK氏。リスナーはいかにしてこうしたアーティストの生の音楽に近づくことができるのか。彼の所有するスタジオ「ST-ROBO」にてお話を伺った。
編集長のiTunes消しちゃいました!
「リスナーはどこまで深く音楽に潜り込めるのか?」そんな疑問にお応えするべく、cinra magazine編集長を実験体に調査することにした。25000曲の音楽ライブラリを容赦なく破棄し、1日1曲だけしか聴けない生活を1ヶ月続けさせたのだ。果たしてその結果やいかに!?
怒濤の100枚レビュー!音楽ジャンル探訪
「知らない音楽」の中に、自分の糧になる音楽がゴロゴロ転がっているのを無視するなんて勿体ない。およそ思いつくであろう20ジャンルから各5枚、計100枚を手当たり次第聴いてのレビュー。主観だから、ダメなものもあればいいものもある。だからこそ、「知らない音楽」を聴くのはワクワクするんだ。
リスナー経由ミュージシャン行き −女性ミュージシャン座談会−
ここ数年の間に、女性ギタリストや女性ドラマーを数多く見かけるようになった。音楽活動を続ける女性ミュージシャン3人に、女性特有の音楽に対する向き合い方について、多いに語っていただいた。
MUSIC INNOVATION
bed
京都/大阪を拠点に活動する内向的インセイン4ピース。ツインギターの特性を活かした不協和音、職人の如く険しく徹するリズム隊、全て受け入れ出てくるべくして、ついに出てきた四人組の叙情詩。
石橋英子+吉田達也
プログレとクラシックをベースに、ネクスト・レベルに到達したメロディと超絶アンサンブル&テクニックに身悶えする事必至!
uri gagarn
group_inouでも活動するcpこと威文橋のソロユニット。以前はスリーピースバンドとして活動し、2枚のアルバムをリリースしている。メンバーの脱退に伴いソロユニットとして活動を開始。
matryoshka
Ambient,Postrock,Electronica,TripHop,などの要素を持つ楽曲は、ノスタルジックなピアノ、繊細なストリングス、雪の結晶のような電子音、退廃的なノイズ、ザラついた質感の機械的なビート、そして甘く囁くような女性ヴォーカル。
井上経康
1980年生まれ、山口県出身在住。ギターから出た音階を感知してメロディーやリズムが飛び出す『MIDIギターソロ』でライブを展開中。音楽の様々な要素が、細かく継ぎ接ぎされて一つの音楽となるギターソロである。
Taishin Inoue
主に電子音楽、即興音楽、映像、ドローウィングを制作。音楽イベント『orasp』を主催。多様な人・文化について重層的な視点から編集する雑誌「orasp」(CD/DVD付属)の制作も進められている。
GELLERS
それぞれ違う高校に通っていましたがモテたい一心である日またバンドやろうと決心しました。始めはペイブメントとかクラッシュのカバーをやってまして、だんだんオリジナルやるようになりました。ようやくCDを出したのでたくさんの人たちに聞いてほしいです。
いなかやろう
1999年結成後、なんだかんだで、2002年頃から外に飛び出す。様々なコンピや自主音源で3作品くらい作り、2007年6月、ついにファーストアルバム「いなかやろう」をリリース!!
花のように
2003年結成。東京を中心に活動中。普遍的でいて聴くものに語りかけるように歌う言葉を軸に様々な楽器が織りなす楽曲は、まるで劇をみているかのような世界を生み出す。
haruka nakamura
暮れる日々のサウンドトラックのようにアコースティックな音色を紡ぎ出す。07年春には2枚のコンピレーションアルバムに参加。今後も国内外アーティストとのコラボレーション、1stフルアルバムの制作が予定されている。
the mornings
ポストハードコア、ディスコ・パンク、プログレ、マスロック、ダブなどの要素を消化したナチュラルな変拍子と不協和音なサウンドを体現。現在下北沢・渋谷・吉祥寺などを中心にライブ活動を行っている。
THE YOUNG GROUP
木之下のどことなく儚い繊細な歌とツインギターの繰り返し奏でられる旋律がギリギリの緊張感で表現される世界。彼らの音から聞こえてくるのは、音響的な空間の作り方や質感を通過したネオ・フォーク的な響きがある。
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MOVIE
ほどんどの映画に出てくる食べるシーン。それを見ていて、ふと思った。
「食べる」ってなに?
映画のなかの食べるシーンは、人々の繋がり方や感情の見取図として存在していて、
映画を「食」で計ってみたら、いろんな人の距離や心の温度がみえてきた。
人とのコミュニケーションにハングリーな現代に、映画で愛の栄養補給。
食べる意味を問い、ひとの温度を感じてみたい。
あなたにハングリー
「食べる」ってなに? 今までじっくり考えたことのなかった、口から始まる愛のかたち。話す、食べる、愛撫する。人と人とのコミュニケーションにハングリーな現代に、映画で愛の栄養補給。食べる意味を問い、ひとの温度を感じてみたい。
タカハタ秀太監督インタビュー
心の傷を持った者たちが扉を叩く『ホテルビーナス』という場所ー。ホテルの住人たちの笑い声と楽しそうな食卓の音が聞こえるとき、それはそれぞれの閉ざした心が開かれようとする温かい瞬間だった。人気番組チョナン・カンを手がけたタカハタ秀太氏初の劇場映画である本作について、食べるシーンに触れながら語っていただいた。
食で映画、計っちゃいました
映画の中の食べるシーンは人々の繋がり方や感情の見取図。映画を「食」で計ってみたら、いろんな人の距離や心の温度がみえてきた。高熱映画から、平熱映画、低温映画まで・・・。あの映画は何度ある!?
自作フィルム「串焼歓談」
誰かと一緒に食事をすると、その人との仲が深まった気がする。食事中、「あぁ距離が縮まってるな」、なんて意識することはほとんどないし、まして、どうやって関係が深まっていくのか説明はできないけれど、でも知りたい、見てみたい…。そこで、二人の食事を覗いてドキュメント。
映画メシ!
あの映画に出て来る、あの食べ物が忘れられないっ!いったい、どんな味がしてるんだろう?映画を見て、おいしそうって思うものや、どうしても味が気になるもの、普段食べる機会のない「映画メシ」を実際に料理して週間メニューつくってみました。
毎回楽しみな都内のミニシアター上映情報。
それぞれ特色ある企画で、映画好きのハートをつかむ。
気になる映画がみつかったら、各シアターへのHPに今すぐアクセス。
細尾文彦
80年代からビジュアル&サウンド作品を制作し、90年代後半からデジタル/ネット環境での作品制作を開始する。主要なテーマは「モノとヒト」。両者の境界や浸食し合う様子に興味がある。神経シナプスの接続次第では「モノとヒトの義理人情の世界」となるが、それもテーマとしてはまんざらウソではない。最近は写真を使用した作品も発表している。
品川亮
月刊誌STUDIO VOICE編集長の傍ら自主制作映画を取り続ける。2007年、下北沢シネマアートンで公開された短編オムニバス『over8』の一作品を飾る。また、H・P・ラプクラフト原作『ダニッチ・ホラー』を監督。現在は、アサヒ・アート・フェスティバル2007の枠内で、向島を舞台にした短編「セクション1-2-3」を制作中であり、7月末から10月にかけて各地で上映される予定。
水本博之
1982年生まれ。武蔵野美術大学映像科卒業後、東京藝術大学大学院美術研究科に所属し、怪獣を撮る。作品は数々の国際映画祭に正式招待され、国内においても上映されている。2007年7月には、『深海から来る音』が第29回ぴあフィルムフェスティバルに入選を果たす。
ENLIGHTENMENT
ヒロ杉山、三嶋章義、鈴木シゲル、山口要からなるアーティストユニット。ファインアートの世界で国内外で作品展示する一方、フリーペーパーやアートブックの出版、広告や雑誌、CDジャケットなどでも独創的なグラフィックを発表する。PJやVJなどの映像分野の評価も高く、近年では立体作品や空間演出も手がけるなど幅広い制作活動を展開している。
ダイノサトウ
東京理科大学建築学部卒業後、設計ミスは人の命と財産を奪うことに、遅まきながら気付き、アニメーションなら奪うのは人の時間くらいだと盲信。原田大三郎氏主宰のデジタルエフェクツラポトリーに入社後、96年にフリーランスとなる。作品は国内はもちろん国際コンペティションでも入選を果たし、現在は武蔵野美術大学非常勤講師としての肩書きも持つ。
鹿野護
東北芸術工科大学卒業。WOW所属。CMを中心に様々なコンピューターグラフィックス作品を手がける一方、サイト「未来派図画工作」にて個人的な表現活動を展開する。配布を前提とした映像作品の公開や、海外のデザイナーとの共同制作プロジェクトに参加。最近では仙台を中心としたインスタレーション作品の展示を積極的に行っている。
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STAGE
1個の選択肢から1個の答えを選ぶのなんてナンセンス。

今号のSTAGEでは「自分達の劇団・公演のおもしろさ」だけではなく、
「演劇のおもしろさ」を広く発信し、全体の観劇人口を増加させている
新しい動きを『第二次』として特集!
選択肢に「演劇」を!
今、思えば<cinra magazine vol.8>で、五反田団の前田司郎氏にお話を伺った頃からそれと戦っていたのかもしれない。もちろんその前からなんとなくそういう思いはあったのだと思うが、あの時はっきりと、cinra magazine STAGEのエディターとして情報を発信している自分の中にも「演劇」に対する少しひねくれた独占欲とあきらめがあることに気付いたのだ。
インタビュー 黒澤世莉
1ヶ月、1年、10年。ここ日本では、「演劇」に触れることなく毎日を過ごすことができてしまう。仕事帰りにふらっと、たまの連休に家族で、今度のデートの予定に、「演劇」が選択されることは限りなく少ない。そう、今は…。今回、人とはちょっと違う未来を見ている一人の演劇人、劇団「時間堂」堂主の黒澤世莉さんに自身の活動や「演劇」の可能性について語って頂いた。
インタビュー 今村圭佑
『第二次観劇人口増加計画』と特集のタイトルを組んだ今回、小劇場の世界でそのフットワークの軽さを模索し、「15分」という限られた時間で「演劇」を届けようとしている新イベントの仕掛人、Mrs.fictionsの今村圭佑氏にお話を伺った。
選択肢を増やすための4箇条
100本の中から1本を選ぶために。アナタに送る4箇条。演劇に興味を持って頂けたあなたに有益な情報を提供します!「これから生まれる演劇祭」、「無料」での観劇や「チケットプレゼント」情報、複数団体出演イベント情報、そしてクチコミポータルサイト情報など。
さぁ、選択肢に「演劇」がある人生を。
前号に引き続き、今回も表紙が一つのコンテンツになっています。今号に登場して頂いたの『劇団 鹿殺し』は2000年に関西で旗揚げした劇団です。劇場公演はもちろんのこと、東京各地での路上パフォーマンスや、全国十カ所のライブハウスツアーなど、精力的な活動は多くの注目を集めています。
cinra編集部が選ぶ「注目の公演」をカレンダーに。スケジュールがちょうど空いてたり、気になる公演がありましたら、コメントをチェック後、クリックで劇団HPへどうぞ。
世界の劇団 が参加するイベント
15minutes made
7つの集団が作り出す「最高の15分間」を一度に堪能できる“theatrical exchange style"(演劇交流スタイル)エンターテインメント、『15minutes made』! 一口に小劇場演劇といっても、その表現方法は十人十色。一つの舞台空間に7つの世界が浮かび上がります。「15分」という限定された枠の中でこそ生まれる「各集団の持ち味」が最大限発揮された作品たちとの出会いを是非、お楽しみください。ああ、そうか。人間はこんなに面白いことができるのか。
SFドラマシアター
今年、世界中のSFファンが集まる年に一度のイベント『ワールドコン』がパシフィコ横浜で開催されます。日本初開催となるこのイベントに【世界の劇団】が参加、昨年亡くなられたSF作家スタニスワフ・レム氏の「ソラリスの陽のもとに」から生まれた2作品の競演を含む、4本のSFドラマを上演します。この夏、パシフィコ横浜の会議室が時空を越える入り口に、、、
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BOOK
エロ本がかつての勢力(精力)を失った。
確かに自分もエロ本に「お世話」にならなくなった。

しかし、改めて問われると、いやいや、「性欲は、あくまでも本で」と、
ノスタルジーかもしれない主張を放ちたくなるのであった。
変わりつつある性欲と本の繋がり方をあらゆる側面から探り出してみた。
エロ本は今どうなっているのか?
知らぬ間にエロ本から離れ、エロ本の今を知らなくなった。エロ本の今はどうなっているのだろう。「エロの敵」(翔泳社)を著書に持つライター・安田理央氏を、かつてのエロ本読者・24歳サラリーマン3名が取り囲んで話を聞いた。
女子向けエロ活字の今・未来
ふつうの女子がオカズにできるエロ活字の登場を信じたい。永田王と彼氏いない歴●年のcinra女子スタッフ2名が「女子」「エロ」「活字」を巡ってヨモヤマ話を繰り広げる。
ゲイに聞くエロ本事情
新宿二丁目で知り合ったゲイ2名に「ゲイ雑誌って読んでます?」と取材要請。テンション上々の明るい2人と、新宿二丁目の老舗本屋「ルミエール」へ。ゲイ雑誌のことから思春期のあれこれまで、たっぷりと話を聞いてきた。
ベスト・オブ・エロ本の隠し場所
エロ本に異常な興味を持っていたあの頃、少ない頭を使って隠し場所をいろいろと考えたものである。今一度、お母さんに見つからないエロ本の隠し場所について検証してみた。そして、成長したなりの隠し場所をキッズに向けて提唱する。
エロ本以外のエロと本を考える
エロ本という最大の住み場に末路が見え始めている今、エロと本はどこでどのように結び付こうとしているのか。文学、エロライター、同人誌、エロマンガ、週刊誌、澁澤龍彦・・・・・・エロ本以外のエロと本のあり方から、性欲と本の生き残り方を探し当ててみた。
日本へやってきたハリーポッターから悩み相談を受ける。いよいよ完結に向かうハリポタシリーズのタイトルが決まらないと嘆いている。ならばと、僕らが一緒になって考えてみた。そして、ハリー本人が決定した最終巻のタイトルを発表する!
「レミさん、最近料理が雑になってませんか?」
料理研究家の中でもとりわけ露出の多い平野レミの手抜き料理に対して怒る声が、遠く離れた島根の離島・隠岐の島から聞こえてきた。しかもその男、やや平野レミ似の新郎だと聞く。レミに対する怒りが爆発する!
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