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ARTIST INDEX
アート、音楽、映像などの良質なアーティストを作品とともに紹介!

 

多田玲子/レイキン・ザ・キーー 自身で活動するガールズパンクバンド、Kiiiiiiiのアルバムアートワークから、ファッション雑誌のイラストレーションまで、そのカラフルな動物や生き物が飛び交う世界で数多くのミュージシャン・アーティストを魅了しているレイキン・ザ・キーーこと多田玲子。今年は対照的な2つの個展を同時に別々の会場で開催するなど、積極的にイラストレーション面の活動を行った彼女の作品制作について伺った。

マヒルノ CINRAでもたびたび取り上げてきたマヒルノが、つ〜いに公式盤をリリースする。どんだけ待ったか分らないけれど、とにかく「待望」のリリースであることに間違いなし。ということで、ギター&ボーカルであり作曲の核を担う赤倉・大竹両氏にお話を伺って参りました。このバンドが生み出す音楽は、現代のロックがどこかに置き忘れてしまった非日常的な世界観を、圧倒的なスケールで体感させてくれる。まだ若いにも関わらず、玄人まで唸らせてしまうロックバンド、マヒルノにご注目あれ!
松村麻郁 松村麻郁のアニメーションを見る体験とは、まずその色彩豊かな世界に魅惑されることである。オシャレさと猥雑さをうまくミックスさせた画面は、奇抜なようでいて、どこかノスタルジックで親しみの湧く雰囲気を感じさせる。それはまるで、私たちが住む世界の隣に存在する、おとぎの国に入り込んでしまったかのような体験だ。一風変わったキャラクターたちの魅力とあいまって、独自の世界観を作り上げるアニメーション作家、松村麻郁氏にインタビューした。
糸井幸之介(FUKAIPRODUCE羽衣)  

 

MOTORO FAAM 「アート好きも必聴 音で体感する芸術作品」
東京で活動する3人組音楽ユニット。06年にベルギーの人気エレクトロニカ・レーベル U-Coverからデビューアルバム『Fragments』をリリースし、07年には日本のprecoより傑作2ndアルバムを発表。
conchill 「淋しさを眺めてみる その強さと優しさ」
「トリップフォーク」と呼ばれる独自の音楽世界を構築し、幅広いリスナー層にリーチするポップソングで注目を集めている4人組バンド。08年9月にデビューアルバムをリリース。
マヒルノ 「話題のロックバンド 満を持してデビュー作発表」
05年夏に東京で結成された4人組ロックバンド。これまでに自主音源を3枚リリースし、2000枚を超えるセールスを記録している話題のバンド。08年11月、満を持してのデビュー作をリリースする。
no.9 「”音と共に暮らす”から生まれるサウンド」
城隆之のソロプロジェクト。前作から約一年半、8月にリリースされた『usual revolution and nine』が大きな賛辞を持って迎えられている。通算5枚目のアルバム、大いなる飛躍を遂げた音が今ここに。
wooderd chiarie 「美しさが溢れ出る 歌ものロック進化型」
the telephones、avengers  in sci-fi、mudy on the 昨晩、24-two four-、heのレコ発ツアーに招かれるなど、圧倒的なライブパフォーマンスで各方面からの支持を集める歌モノバンド。08年11月、1stフルアルバムをリリース。
あらかじめ決められた恋人たちへ 「中毒者続出中!ピアニカによる映画的音楽」
トラックメイカー池永正二によるソロユニット。DUBやエレクトロニカを基盤としたトラックに、ピアニカの哀愁漂うメロディーと音色が響く。その切なさと美しさに、中毒者続出中!
赤い疑惑 「家族の物語を描いた 大傑作アルバム発表」
パンクロック、ヒップホップ、レゲエ、アフリカ音楽、お囃子などを武器に独自のロックサウンドを開拓。05年に発表された1stアルバムは各地で評判を呼ぶ。08年10月、2ndアルバムをリリース。
sgt. 「水晶のカレイドスコープに広がる世界」
クラシック、ノイズ、エモ、ジャズ、即興とジャンルレスにサウンドを融合を体現する彼ら。先月2年10ヶ月ぶりの新作、初のフルアルバムとなる『Stylus Fantasticus』をリリース。
middle9 「踊れてオシャレな インストミュージック」
03年より現メンバー4名で大阪にて活動するインストバンド。06年にcatuneよりミニアルバムを発表し、2年半ぶりとなる今年9月、自身で立ち上げたレーベルLYONよりファーストアルバムを発表した。
LLama  「マルチアーティスト8人による 独創的ポップミュージック」
新進気鋭のマルチアーティスト8人が集い京都にて結成。緻密な音響と楽曲によって独創的なポップミュージックを生み出し、08年6月にリリースした1stアルバムは全国で話題を集めている。
シャムキャッツ 「現代版ペイブメント? 新星ポップバンド躍進中」
07年より本格的に活動開始。2ndデモ『もちろんちょうだい』収録曲“アメリカ”がCRJ-tokyoのチャートで初登場1位を記録。主催イベントには、ゆーきゃん、トクマルシューゴ(DJ)も登場。
ARTLESS NOTE 「若手期待のロックバンド 新作で新境地へ旅立つ」
05年より活動を開始した3人組ロックバンド。ツインドラム(うち一人はシンセ兼任)という独特な編成から生み出される音楽はオリジナリティー満載。08年9月に、The Morningsとスプリットアルバムをリリース。
MOTORO FAAM 「アート好きも必聴 音で体感する芸術作品」
東京で活動する3人組音楽ユニット。06年にベルギーの人気エレクトロニカ・レーベル U-Coverからデビューアルバム『Fragments』をリリースし、07年には日本のprecoより傑作2ndアルバムを発表。
conchill 「淋しさを眺めてみる その強さと優しさ」
「トリップフォーク」と呼ばれる独自の音楽世界を構築し、幅広いリスナー層にリーチするポップソングで注目を集めている4人組バンド。08年9月にデビューアルバムをリリース。
マヒルノ 「話題のロックバンド 満を持してデビュー作発表」
05年夏に東京で結成された4人組ロックバンド。これまでに自主音源を3枚リリースし、2000枚を超えるセールスを記録している話題のバンド。08年11月、満を持してのデビュー作をリリースする。
no.9 「”音と共に暮らす”から生まれるサウンド」
城隆之のソロプロジェクト。前作から約一年半、8月にリリースされた『usual revolution and nine』が大きな賛辞を持って迎えられている。通算5枚目のアルバム、大いなる飛躍を遂げた音が今ここに。
wooderd chiarie 「美しさが溢れ出る 歌ものロック進化型」
the telephones、avengers  in sci-fi、mudy on the 昨晩、24-two four-、heのレコ発ツアーに招かれるなど、圧倒的なライブパフォーマンスで各方面からの支持を集める歌モノバンド。08年11月、1stフルアルバムをリリース。
あらかじめ決められた恋人たちへ 「中毒者続出中!ピアニカによる映画的音楽」
トラックメイカー池永正二によるソロユニット。DUBやエレクトロニカを基盤としたトラックに、ピアニカの哀愁漂うメロディーと音色が響く。その切なさと美しさに、中毒者続出中!
赤い疑惑 「家族の物語を描いた 大傑作アルバム発表」
パンクロック、ヒップホップ、レゲエ、アフリカ音楽、お囃子などを武器に独自のロックサウンドを開拓。05年に発表された1stアルバムは各地で評判を呼ぶ。08年10月、2ndアルバムをリリース。
sgt. 「水晶のカレイドスコープに広がる世界」
クラシック、ノイズ、エモ、ジャズ、即興とジャンルレスにサウンドを融合を体現する彼ら。先月2年10ヶ月ぶりの新作、初のフルアルバムとなる『Stylus Fantasticus』をリリース。
middle9 「踊れてオシャレな インストミュージック」
03年より現メンバー4名で大阪にて活動するインストバンド。06年にcatuneよりミニアルバムを発表し、2年半ぶりとなる今年9月、自身で立ち上げたレーベルLYONよりファーストアルバムを発表した。
LLama  「マルチアーティスト8人による 独創的ポップミュージック」
新進気鋭のマルチアーティスト8人が集い京都にて結成。緻密な音響と楽曲によって独創的なポップミュージックを生み出し、08年6月にリリースした1stアルバムは全国で話題を集めている。
シャムキャッツ 「現代版ペイブメント? 新星ポップバンド躍進中」
07年より本格的に活動開始。2ndデモ『もちろんちょうだい』収録曲“アメリカ”がCRJ-tokyoのチャートで初登場1位を記録。主催イベントには、ゆーきゃん、トクマルシューゴ(DJ)も登場。
ARTLESS NOTE 「若手期待のロックバンド 新作で新境地へ旅立つ」
05年より活動を開始した3人組ロックバンド。ツインドラム(うち一人はシンセ兼任)という独特な編成から生み出される音楽はオリジナリティー満載。08年9月に、The Morningsとスプリットアルバムをリリース。
松村麻郁 「キュートかつ猥雑な魅力を持つ色彩の魔術師」
1979年生まれ。大阪芸術大学映像学科卒業。黒を基調とした世界をポップな色で彩る作風で、料理の描写とキャラクターのもっちり感にはこだわりが満載。
水尻自子 「映像に触感を与える若手アニメーション作家」
女子美術大学卒業。手描きやコマ撮りなどのアニメーションを中心に制作する。ユニークな視点で体の一部を捉え、独特な動きのアニメーション作り出す女性作家。
吉田裕亮 「映画によってつながった人間関係を記録する」
1984年生まれ。大阪芸術大学在学中より多数の映像作品を手掛ける。卒業制作作品『ノゾミの冒険』がシネマアートン下北沢にて劇場公開。短編映画やネット上での映像制作等、精力的に活動中。

 

 

 

 

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